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東京・大阪の事業再生、資金調達、会社再建コンサルティング - 株式会社喜望大地
資金繰り・事業再生など倒産防止策の相談・セミナーは事業再生コンサルティングの株式会社喜望大地へ

会社概要

社名 株式会社喜望大地
Good Hope Mother Earth Inc
経営理念 「社長に笑顔と勇気を与え続ける!」活動を通手じて中小企業の発展に貢献し、会社と全社員の成長を推進する。
大阪本部オフィス 〒530-0012
大阪市北区芝田2丁目8番7号 八木ビル3F
TEL(06)6372-1313 FAX(06)6372-2777
東京オフィス 〒108-0074
東京都港区高輪3-25-22 高輪カネオビル8F
TEL : 03-3473-8880 / FAX :03-3473-8881
URL http://gmmi.jp
E-mail info@gmmi.jp
創業 2005年1月1日
資本金 88,888千円
取引銀行 りそな銀行・三井住友銀行
決算期 12月末日(年1回)
代表者 会長 喜多洲山
執行役員
  • 常務執行役員CTP(認定事業再生士)神崎和也
  • 常務執行役員CTP(認定事業再生士)宮内正一
  • 常務執行役員ATP(事業再生士補)坂本利秋
  • 常務執行役員CTP(認定事業再生士)石井博
事業内容
  1. 事業承継コンサルティング
  2. 事業再生コンサルティング
  3. No.1マーケティングコンサルティング
  4. M&Aコンサルティング
  5. 経営コンサルティング

沿革

2005年 1月 神戸市栄町通の小さなオフィスにて、「喜望大地経営研究会」として1名で創業
6月 メルマガ「借金30億円から逆転!洲山レポート」創刊・SE採用しHP開設
7月 小冊子「経営危機を乗り越える7つの鉄則」作成
8月 大阪市北区西天満3丁目にオフィス移転(45坪)
2006年 3月 E-book「借金30億円から逆転!事業再生7つの鉄則」発売
11月 コンサルタント 1名増員
2007年 1月 大阪市北区芝田2丁目にオフィス移転(70坪)
8月 社名「喜望大地経営株式会社」資本金120百万円
10月 コンサルタント5名増員
11月 東京都中央区八重洲1丁目6に東京オフィス開設(20坪)
12月 喜多州山が認定事業再生(CTP)の資格取得
2008年 10月 フォレスト出版より「銀行にカネは返すな!」発刊
2009年 8月 資本金70百万円減資し、新資本金50百万円
9月 株式会社喜望大地に社名変更
12月 48,888千円増資し、新資本金88,888千円
2010年 12月 コンサルタント3名が認定事業再生士(CTP)資格取得
2011年 2月 出版文化社より「事業再生家」発刊
11月 幻冬舎より「あなたの会社をお救いします-事業再生総合病院」発刊
12月 コンサルタント2名が認定事業再生士(CTP)の資格取得 計6名体制
2012年 1月 金融商品問題解決の「金融クリニック」チームを開設
5月 PHP研究所より「ハイリスク金融商品に騙されるな!」発刊
6月 東京都中央区八重洲1丁目4番20号に東京オフィス移転(24坪)
9月 大阪市北区芝田2丁目8番7号に大阪本部オフィス移転(60坪)
2014年 3月 ダイヤモンド社より「社長最後の大仕事。借金があっても事業承継」発刊
2015年 7月 東京都港区高輪3-25-22 に東京オフィス移転

CSR

喜望大地倫理規範
  1. 法令順守(コンプライアンス)
    • 法令順守を重要な経営方針としている。
    • 自社業務と顧客に適用される法律の動向(新法・改正等)を注視し、随時確認するとともに業務に携わる従業員にこれを伝達し遵守せしめている。
  2. 社会交流の促進
    • 事業活動において常に「社会の一員」であることを自覚する。
    • 社会の声に積極的に耳を傾け自社の社会性強化に努めるとともに、可能な限り自社情報を適時、適切に開示し社会とコミュニケーションを図っている。
  3. 地域との共存
    • 地域社会の中で自社が担うべき役割を果たす。
    • 地域の健全な発展と安全な生活に資する活動へ積極的に参加もしくは協力し、地域社会との共存を目指す。
  4. 顧客信頼の獲得
    • 提供するサービスの適正表示と品質保証に努める
    • 顧客が正しい選択をできるようにサービス内容について正確な情報を提供するとともに、苦情・要望に対し適切な対応をとれる体制を整えている。
  5. 取引先信頼関係の確立
    • 取引先と公正なルールを築き、円滑な意思疎通と信頼関係を確立し、相互の発展を図る。
  6. 従業員・出資者への配慮
    • 従業員を重要な経営資源と捉え、能力を発揮できる職場環境をつくる。
    • 公正で透明性の高い事業推進により、出資者や資金提供者の理解と支持を図る。
  7. 政治との健全な関係
    • 政治と行政とは健全で透明な関係維持し、社会と経済の発展に寄与する。
    • 社会の安定や安全に脅威を与える反社会勢力に対しては、あらゆる関係を構築・保持しない。
喜望大地行動規範
  1. 契約の尊重
    業務委託者と契約に基づき高い成果を効率良く遂行すると共に、法令の遵守と公正な業務を行う。
  2. 報酬
    業務受託契約に基づいて業務委託者が公正に支払う報酬以外の金品を受領しない。
  3. 相互理解の促進
    委託者と積極的な意思疎通を図り、適時に指導方針を開示し相互理解の促進に努め高い成果を目指す。
  4. 秘密の厳守
    受託業務の遂行により知り得た秘密事項について、委託者の同意を得ない限り、第三者に漏洩しない。
  5. 第三者への評価
    既に第三者が行った再生指導に対して新たに関与する場合は、顧客に乞われても前任者評価を行わない。
  6. 公正な競争
    社会人としての良心に基づき競合するほかの経営指導者と公正な競争が行われるよう行動する。
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